UV(紫外線)カットでお肌に安心
さらにIR(赤外線)カット
陽射しのジリジリ感を抑えて、車内の冷房も効率アップ
断熱性に優れたフロントガラス
天気の良いドライブは楽しいもの。けれどガラスを通して肌に感じる陽射しのジリジリ感(※1)は快適とは言えません。さてこの「ジリジリ感」(※1)って何だろう?旭硝子はこの「ジリジリ感」(※1)を基礎から研究し、ガラスの性能を表す新しい指標をつくり出しました。それがSkin Healing Factor『SHF』なのです。例えて言うならば、UVカット性能を表す「SPF」。数値を見れば、一目で「ジリジリ感(※1)カット性能」が分かるのです。
トヨタ ニッサン ミツビシ ホンダ
アルファード
ラウム
dB
エルグランド グランディス
eK クラッシィ
コルト
インスパイア
【中赤外線】IR(Intra Red rays)
物体に吸収されて熱に変わります。ハンドルをはじめ、車内が熱くなるのはこのためです。また顔や体がほてったりしますし、毛髪も熱によって損傷します。
【紫外線】UV(Ultra Violet rays)
紫外線にはUVA・UVB・ UVCの3つの種類がありますが、UVCは地球には到達していません。UVAとUVBは肌の色、弾力、シワに影響を与え、免疫力低下、皮膚がんの原因になるとも認識されています。
【SPF】(Sun Protection Factor)
日焼け防止化粧品の、UV-B(紫外線B波)防御効果を表す数値。日本化粧品工業連合会により、SPFの測定法が統一され、1992年度からこれに基づいたSPF数値が表示されるようになりました。
 
※1 ジリジリ感の評価は旭硝子株式会社の研究・評価結果によるものです。
※2 中赤外線とは「波長が1500〜2200nmの光」と旭硝子株式会社で定義したものです。
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